早稲田大学 慶応大学 偏差値 倍率 比較
早稲田大学 慶応大学 偏差値 倍率 比較
早稲田大学の偏差値および倍率
法 学部 偏差値 77 倍率 4.0倍
政治経済 学部 偏差値 78 倍率 8.7倍
商 学部 偏差値 73 倍率 7.8倍
教育 学部 偏差値 73 倍率 6.1倍
社会科学部 偏差値 72 倍率 10.6倍
人間科学部 偏差値 68 倍率 4.7倍
国際教養 学部 偏差値 74 倍率 3.3倍
スポーツ科学部 偏差値 67 倍率 6.8倍
基幹理工 学部 偏差値 67 2007年新設
創造理工 学部 偏差値 65 2007年新設
先進理工 学部 偏差値 69 2007年新設
文化構想 学部 偏差値 73 2007年新設
文 学部 偏差値 73 2007年新設
慶応大学の偏差値および倍率
法 学部 偏差値 77 倍率 8.1倍
総合政策 学部 偏差値 78 倍率 5.3倍
経済 学部 偏差値 73 倍率 5.2倍
商 学部 偏差値 73 倍率 4.1倍
文 学部 偏差値 72 倍率 3.6倍
環境情報 学部 偏差値 68 倍率 5.5倍
理工 学部 偏差値 74 倍率 3.2倍
看護医療 学部 偏差値 67 倍率 5.2倍
医 学部 偏差値 73 倍率 16.2倍
偏差値については、2007年駿台模擬試験偏差値データからです。
この模擬試験偏差値は、文系の偏差値が若干高くなっています。
倍率については、2006年度データから
早稲田大学と慶応大学の偏差値を比較すると若干慶応大学の方が上です。
しかし、このレベルの難関大学になると偏差値よりも問題との相性の方が重要かも知れませんね。
しっかり過去問を検討し傾向と対策を練ってください。
過去問の分析をしたら積極的に会場模擬試験を受けて弱点データをとってください。
自宅で解く場合と会場で時間内に解く場合とでは全く違います。
受験はライバル分析よりも徹底的な自己分析が重要です。
過去問分析、自己分析を徹底的にやることが受験で勝つための重要な要素です。
その際、予備校を合理的に利用すると良いです。